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    <title>カモメＢＺ</title>
    <link>http://kamome.bz/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>カモメＢＺ</title>
      <link>http://kamome.bz/</link>
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    <item>
 <title>簿記3級講座：2011年12月4日(日)10:00から開講。</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2582</link>
<description><![CDATA[<img src="http://kamome.bz/media/rsscache/20110629-fukano110629-01.jpg"><br />
<br />
<font size="3"><b>上海で5年目を迎える簿記学校『SVS簿記教室』<br />
講師　深野幸平さんインタビュー</b></font><br />
<font size="1"><2011年06月28日></font><br />
<br />
本日は、上海で日商簿記２級・３級講座を運営しているSVS簿記教室　深野幸平先生にインタビューさせていただきました。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="3"><b>駐在員・中国人の受講者が増加中。その理由は？</b></font><br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20071019-bar2.gif"><br />
「リーマンショック以降、日系企業の総経理・副総経理クラスの受講者が増えています。その理由の一つとして、人員削減などの影響もあって、総経理自ら財務関係の仕事も見る必要に迫られています。その他、中国のビジネスが大きくなるにつれて、新規の取引先など与信管理なども必要になっていることが挙げられます」。<br />
<br />
現在の簿記３級講座の受講生は２割が中国人、８割は日本人。参加者の多くは中国で働くビジネスマン。財務・経理関連とは違うポジションの方の受講が多いそうです。たとえば中国人の場合は、日本人総経理の秘書・通訳を務めるような方。総経理と日本語のできない財務部門との間に立つケースが多いため、自ら日中の会計を勉強している方が多いそうです。日本人の場合は以前から受講者の多くを占める中国のキャリアに簿記のスキルを身につけたい上海で働く女性に加え、冒頭で深野先生がご紹介されるように上海の日系企業の総経理・幹部職の方が増えているそうです。<br />
<br />
ただし出張が多い総経理クラスの受講生が増えた現在、平日夜の開講時間では満足に授業に出席できない方も多いとか。もとより「休日なら参加できたのに」という声が多かったこともあり、この受講者層の変化にあわせ、2011年7月より土曜日のみのクラスを開講するそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="3"><b>なぜ上海で簿記教室のニーズがあったのか？</b></font><br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20071019-bar2.gif"><br />
深野先生が講師として手掛けるこの講座、上海の古北を拠点に簿記教室を開始したのは２００６年１２月。今年で５年目を迎える。開講以来現在までに約４００人が受講。クチコミで広がり、毎回満席となる人気講座になっています。<br />
<br />
教えているのは日商簿記。中国会計でもないのに、なぜここ上海で受講者が絶えないのか？開講当初の受講者のプロフィールを聞いてみると、その７０％近くが上海で働く日本人女性。受講目的は、「中国キャリアや中国語力に加えてスキルがほしい」、「日本に戻ったときの再就職を考えて」との理由が大半。ただ受講者層が会社の幹部職や中国人と多様になるにつれて「会社全体を管理する上で、財務表を理解する必要性が出てきた」等増えてきており、キャリアアップや資格取得だけでなく、実務で必要に迫られてという方が増えてきているそうです。ただどちらとも言えるのは、受講者のみなさん真剣です。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="3"><b>わかりやすく　楽しい授業がモットー<br />
最短６ヶ月で２級を取得された方やCPAを狙ってる方も！</b></font><br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20071019-bar2.gif"><br />
深野先生は上海に来られる以前、会計事務所で勤務する傍ら、大手会計専門学校で簿記教室の講師をされていました。現在のSVS簿記教室では、深野先生がお持ちの日本の会計事務所で培った実践的ノウハウに加え、中国という地域性を考慮したオリジナルな授業を心がけているそうです。<br />
<br />
講義は３級と２級のコースがあり、ほとんどの方は３級から参加され、引き続き２級コースでレベルアップを計るよう。２級の知識をすべて習得するまで、約７ヶ月のプログラム。中には簿記知識ゼロから始めて６ヶ月で日商簿記２級を取得された方や、のめりこんでCPA（米国会計士）の勉強まではじめて、合格している方もいらっしゃるそうです。<br />
<br />
その他、「大学では会計の授業を聞いてもさっぱり理解できなかったのに、この講座ではすらすらと理解できる！」、「通信講座で勉強していたけど、なかなか思うようにすすまなかった。この講座に通うようになってから勉強がはかどるようになった」など、受講終了者から喜びの声も届いているそうです。ヒミツの１つが、<b>深野式オリジナルサブノート！　</b>これを使うことで、毎回の講義の復習が簡単にできるそう。門外不出だそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="3"><b>深野さんが、中国で簿記スクールを始めるまでの道のり！</b></font><br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20071019-bar2.gif"><br />
深野さんが、上海の日本人簿記ニーズの開拓者。どうしてわざわざ中国に来て簿記を教えることを思いついたのでしょう？ご本人に率直に質問してみました。<br />
<br />
深野さんは１９７６年生まれの３５歳。会計事務所を退職し、中国に渡航したのが２８歳の時でした。もともと実家が事業を経営していた影響か、「いつか起業したい」という思いがあったそうです。大きなターニングポイントは、２００４年９月。５５歳で中国留学した伯母の影響で、自らも旅行で北京と上海を回り、その時に感じたカルチャーショックが、逆に好奇心を奮い立たせて中国移住を決意させました。<br />
<br />
その後、リードエス人材（当時リバー人材）の紹介で、日系大手商社（コイルセンター）に財務担当として入社し、２年間勤務。１年経過したところで、自ら志願して営業部に転籍。実は、留学中も中国語を勉強する一方、自分には簿記しかない！と考えていたそうです。その後、「日系企業（オフィス）で行う簿記研修」というビジネスを企画し、人生初の飛び込み営業を開始しました。しかし、みごとに玉砕、苦い経験も。<br />
<br />
そしてついに２００６年１２月１６日、上海ではじめての簿記教室が開講されました。しかも、上海の日本人にはおなじみのリードエスグループ（*1）の強力なサポートを得て、良いスタートが切れたとのこと。現在もこの講座は、リードエス人材と共同で運営されていて、リードエス人材の特徴的なスキルアップ講座になっています。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="3"><b>インド系BPO企業で「企業内簿記講座」が実現！</b></font><br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20071019-bar2.gif"><br />
<img src="http://kamome.bz/media/rsscache/20110629-fukano110629-03.jpg" align="right">「実務の現場で役立つ授業を」。この講座の強みは、何より深野先生自身が上海で起業した法人経営者であるということ、そして中国で日系企業の財務担当者として働いた経験もっているということ。経営者や担当者が実際に抱える問題や悩みも理解した上で、より業務に役立つ授業を心がけているそうです。<br />
<br />
こういう授業内容が評価され、起業当初からから温めてきたビジネス企画である「企業内簿記研修」がついに実を結んだそうです。２００９年よりインド系のBPO企業において、簿記研修を手掛けられています。こちらの企業が日本企業の会計業務のアウトソーシングを手掛けていることもあり、中国人社員に簿記を教えてほしいと深野さんにご相談があったとか。日本語検定２級程度のレベルの社員に、日商簿記３級を教えているそうです。今後もこのような企業内、日本語学校の学校内などでの日商簿記の講座を手掛けていきたいとのことです。<br />
<br />
<br />
<center><table border="0" width="460" cellpadding="1" cellspacing="0" bgcolor="#000066"><tr><td><table width="100%" border="0" cellpadding="2" cellspacing="3" bgcolor="#ffffcc"><tr><td align="left"><font size="3" color="red"><b>受講者募集中</b></font><br />
<br />
<b>2011年12月4日(日)10：00～12：30　簿記3級講座　開講（全15回)</b><br />
<br />
両日ともに、無料体験レッスンが可能。<br />
<br />
※定員15名。満席になり次第、締め切らせていただきます。<br />
</td></tr></table></td></tr></table></center><br />
<br />
<font size="3"><b>料金、日程等の詳細資料をお送りいたしますので、<br />
今スグお問い合わせを！</b></font><br />
<br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20051026-lead.jpg"><br />
<b>リード・エス人材コンサルティング</b><br />
上海市天山路310号海益商務大厦8楼ＡＢ<br />
TEL：(021)3353-8700（内線211）、担当：小野<br />
E-mail： <u><a href="mailto:ono@lead-s.com.cn">ono@lead-s.com.cn</a></u><br />
<br />
<div style="text-align: center"><b>まずはお問い合わせを。<br />
日程表と講座料表をお送りいたします。</b><br><a href="http://kamome.cn/semina/form/leads4"><img src="http://kamome.cn/kamome/media/rsscache/20081022-intel_botton.gif"></a></div><br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2582</comments>
 <pubDate>Wed, 29 Jun 2011 14:55:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>中国における電力事情の最新動向</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2634</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">再生可能エネルギーとスマートグリッドを中心にビジネスチャンスを解説</font><br />
</b>日　 程： 2011/10/17 （月）  12:30-16:30<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">東京<br />
主　催： （株）情報機構■費用 = 39,900円(税込)※1社2名以上同時申込で1名29,400円(税込)<br />
<br />
<br />
中国では高い経済成長が続き、旺盛な電力需要により電力産業は堅調な発展を続け、電源とともに送電分野の整備への投資が積極的に行われている。2011年からスタートした「第十二次5カ年計画」において、省エネルギーと環境保全が引き続き重要なテーマとされている。電源として、原子力とともに再生可能エネルギーに力が注がれているが、火力と水力、原子力に比べ電力が不安定なため、送電分野ではスマートグリッドの構築が積極的に推進されている。<br />
本セミナーでは、中国の電力業界の最新の動向を把握するとともに、日本企業にとってどのような点でビジネスチャンスの可能性があるかを解説する。<br />
<br />
<br />
1.電気事業制度<br />
　1.1　電力管理体制の変遷<br />
　1.2　2002年12月の電力体制改革<br />
　1.3　電気料金<br />
<br />
2.電力需給<br />
　2.1　電源設備容量の推移<br />
　2.2　発電設備容量の年間の増加量<br />
　2.3　発電電力量推移<br />
　2.4　用途別消費電力量の推移<br />
　2.5　発電設備容量と最大電力の推移　<br />
　2.6　電源・流通別の設備投資比較<br />
　2.7　流通・発電設備の建設費<br />
　2.8　総発電設備容量の将来予測<br />
<br />
3.電源と流通（送電、変電、配電）の設備形成<br />
　3.1　エネルギー資源とエネルギー需要の特徴<br />
　3.2　「西電東送」計画<br />
　3.3　三峡プロジェクトの概要<br />
　3.4　交流1,000kV送電線計画<br />
　3.5　直流800kV送電線計画<br />
<br />
4.新エネルギー（原子力＋再生可能エネルギー）<br />
　4.1　原子力発電所の開発方針<br />
　4.2　営業運転中の原子力発電所<br />
　4.3　再生可能エネルギーの推進<br />
　4.4　再生可能エネルギー開発の推移<br />
　4.5　再生可能エネルギー普及拡大に伴う問題、今後の方向性<br />
　4.6　「新興エネルギー産業振興計画」<br />
<br />
5.スマートグリッド<br />
　5.1　中国におけるスマートグリッドとは<br />
　5.2　各分野における方針<br />
　5.3　スマートグリッドの取組み<br />
<br />
6.「第十二次5カ年計画」における電力業界の取り組み<br />
<br />
7.質疑応答／名刺交換<br />
<br />
ＵＲＬ = <a href="http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC111021.php">http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC111021.php</a><br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2634</comments>
 <pubDate>Sun, 17 Oct 2010 18:31:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>中国広告市場最前線！！～中国市場に切り込む戦略を日本企業に伝授する～</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2603</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">世界トップのSEO企業CEO・中国一の人材企業CMO・百度などによるセミナー</font><br />
</b>日　 程： 2011/10/07 （金）  13:00～ 16:40     （受付  12:30～）<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">東京<br />
主　催： 株式会社インタースペース<br />
1.挨拶「インタースペースの中国プロモーションサービス、初公開。」<br />
<br />
2.基調講演「”検索エンジンプロモーションで中国市場に切り込む戦略”を日本企業に伝授する」<br />
　Netconcepts China　CEO 渠成 様<br />
　　⇒世界トップクラスの検索エンジンマーケティング会社CEOによる来日初講演<br />
<br />
3.講演「一歩リードする情報---百度ビジネス商品集」<br />
　百度公司　ビジネス商品部　高級プロダクトデザイナー　楊思雨 様<br />
　⇒中国で圧倒的なシェアを持つ検索エンジン百度の来日講演<br />
<br />
4.講演「百度はウェブ検索だけではなく」<br />
　智聯招聘　マーケティング部CMO　張月佳 様<br />
　⇒中国最大手の人材会社のCMOによる来日講演<br />
<br />
5.講演「日本SEO最新事情」<br />
　株式会社インタースペース SEOグループ テクニカルディレクター 門田俊介<br />
　　⇒パンダアップデートへの対策など、セミナーの開催時の旬な情報をお届けします<br />
<br />
6.質疑応答<br />
　Netconcepts China　CEO 渠成 様<br />
<br />
<br />
■開催地 = ・会場名：　新宿ＮＳビル「ＮＳスカイカンファレンス」<br />
・住所：　〒163-0829　東京都新宿区西新宿２－４－１新宿ＮＳビル２９階<br />
・交通アクセス：　JR新宿駅「南口・西口」より徒歩７分／都営大江戸線 都庁前駅「Ａ３出口」より徒歩約５分<br />
<br />
■費用 = 30,000円<br />
<br />
■ＵＲＬ = <a href="http://www.iseo.jp/china/">http://www.iseo.jp/china/</a>]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2603</comments>
 <pubDate>Thu, 7 Oct 2010 11:16:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>中国でビジネス展開する際に最低限知っておくべき『中国税務と法制度』</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2633</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">中国税務プロフェッショナルの税理士小嶋氏より中国でビジネス展開する際に最低限知っておくべき『中国税務と法制度』を学びます。</font><br />
</b>日　 程： 2011/10/05 （水）  <br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">東京<br />
主　催： 中国ビジネスヘッドライン.COM<br />
■概要 = 中国税務プロフェッショナルの税理士小嶋氏より中国でビジネス展開する際に最低限知っておくべき『中国税務と法制度』を学びます。<br />
■日 程 = ２０１１年１０月５日（水）<br />
■開催地 = 三井生命ホール(大手町駅 B2a出口直結)<br />
東京都千代田区大手町 2-1-1　大手町野村ヒ?ル１７F　<br />
<br />
■主催 = 中国ビジネスヘッドライン.COM<br />
■費用 = 事前お振込み　５,０００円(税込)　※前日まで<br />
当日現金お支払い　６,０００円(税込)<br />
■本文 = １．中国税制の概略<br />
（１）中国にはどのような税金があるか<br />
（２）日本の税金とはどう違うのか ― 主要税金の日中比較<br />
（３）中国本土と異なる香港の税制の概要<br />
<br />
２．企業所得税の概略と日本の法人税との違い<br />
（１）納税義務者 ― 居住者企業と非居住者企業<br />
（２）税額はどのように計算されるのか<br />
（３）損金不算入となる取引は<br />
<br />
３．増値税の概略<br />
（１）納税義務者と税率<br />
（２）税額はどのように計算されるのか<br />
（３）輸出に係る増値税の還付<br />
<br />
４．営業税の概略<br />
（１）納税義務者と税率<br />
（２）税額はどのように計算されるのか<br />
（３）非居住者の源泉徴収の問題<br />
<br />
５．個人所得税と183日ルール<br />
（１）納税義務者と税率<br />
（２）課税対象となる手当・非課税となる手当<br />
（３）税額はどのように計算されるのか？<br />
（４）短期滞在者免税の取り扱い<br />
<br />
６．知らないでは済まされないＰＥ課税<br />
（１）ＰＥ（恒久的施設）と具体例<br />
（２）代理人ＰＥとは<br />
（３）ＰＥ認定された場合の税金と駐在員事務所の取扱い<br />
<br />
７．日本の親会社と中国子会社をめぐる諸問題と対策<br />
（１）海外勤務者に関わる課税問題とその取り扱い<br />
（２）日本の親会社と中国子会社の立替をした場合の取り扱い<br />
（３）出向負担金を日本親会社が支払う場合の課税問題と対策<br />
（４）子会社株式の評価損を計上する場合の課税問題と対策<br />
（５）中国子会社から配当を受け取る場合の課税問題と対策<br />
（６）親子会社間の営業費用の配分における留意点<br />
（７）移転価格税制の問題<br />
■ＵＲＬ = <a href="http://www.chinabusiness-headline.com/2011/08/15200/?f=km</a><br />
■会社名 = 紅橋株式会社<br />
■ご氏名 = 北山秀輝<br />
■Email = <a href="mailto:contact@chinabusiness-support.com">contact@chinabusiness-support.com</a>]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2633</comments>
 <pubDate>Tue, 5 Oct 2010 16:57:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>今注目の人民元貿易決済の最新活用法！by 日綜(上海)副総経理 呉明憲</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2632</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">第８５回「日中ビジネス講演会＆交流会」</font><br />
</b>日　 程： ２０１１年１０月３日（月）　１９：００～２１：３０<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">東京<br />
主　催： 日中ビジネスネットワーク<br><div style="text-align: center">※詳細は以下をクリックしてご覧下さい<br />
<a href="http://www.jcbn.net/archives/51759968.html"><br />
<img src="http://kamome.cn/media/rsscache/20071018-bt.gif"></a></div><br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2632</comments>
 <pubDate>Sun, 3 Oct 2010 06:29:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>第7回 Beaconユーザ会上海ITフォーラム</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2636</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">『で、クラウドってなに？』</font><br />
</b>日　 程： 2011年9月23日　15時～<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">中国<br />
主　催： Beaconユーザ会<br />
 一部（15:00～17:15）<br />
◯「上海ITフォーラムについて」<br />
「クラウドってなに？～今さら聞けないクラウド・コンピューティング～」<br />
　　ビーコンIT クラウドビジネス事業部長・戌亥<br />
「中国におけるクラウドサービス～メディアでは語られない事実～」<br />
　NEC（中国）クラウドサービスソリューション事業部長・長岡 様<br />
<br />
二部（17:30～19:00）<br />
「交流会」<br />
　（予定費用：150元　同ビル5F）<br />
<br />
<br />
■開催地 = 上海市黄浦区九江路399号華盛大廈(山西南路付近）<br />
■主催 = Beaconユーザ会<br />
■費用 = 一部（講演）：無料二部（交流会）：150元<br />
■ＵＲＬ = <a href="http://www.beaconuser.jp/event/shanghai.html">http://www.beaconuser.jp/event/shanghai.html</a> <br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2636</comments>
 <pubDate>Thu, 23 Sep 2010 18:41:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>中国の化学物質法規制動向と対応するMSDS作成ノウハウ</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2588</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">化学物質環境管理弁法・危険化学品安全管理条例とMSDS作成実務</font><br />
</b>日　 程： 2011年9月22日（木）　12:30-16:30<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">東京・大井町<br />
主　催：   （株）情報機構<br>開催地詳細：　[東京・大井町]きゅりあん4階第1特別講習室<br />
<a href="http://www.johokiko.co.jp/access/kyurian/">http://www.johokiko.co.jp/access/kyurian/</a><br />
<br />
費用： 39,900円（税込　一社二名以上お申し込みで割引あり）<br />
<br />
<br />
 1. 中国における化学物質規制の概要<br />
　1）中国における化学物質関連の行政管理体系及び管理制度<br />
　2）生産許可管理<br />
　3) 登録管理<br />
　4) 運輸・貯蔵管理<br />
　5) 輸出入管理<br />
<br />
2.新規化学物質環境管理<br />
　1）「新規化学物質環境管理弁法」に関するこれまでの動き<br />
　2)「新規化学物質環境管理弁法」の改定要点<br />
　3)新旧弁法の比較<br />
　4)「新規化学物質申告ガイドライン」<br />
　　新規化学物質申告範囲<br />
　　新規化学物質申告種類<br />
　　ポリマー申告に関する特別規定<br />
　　申告・登録後の監督管理<br />
<br />
3.危険化学品安全管理条例<br />
　1）危険化学品安全管理条例について<br />
　2）危険化学品安全管理条例の改定要点<br />
　3）改訂による影響<br />
<br />
4. 中国のMSDSの作成に関する実務<br />
　1) MSDS関連法規制<br />
　2)MSDS要求内容<br />
　3)MSDS作成のノウハウ<br />
<br />
5. GHSに関する動向<br />
<br />
＜質疑応答＞<br />
<br />
■ＵＲＬ = <a href="http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC110966.php">http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC110966.php</a><br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2588</comments>
 <pubDate>Wed, 22 Sep 2010 22:25:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>中国特許・実用新案の調査・登録出願</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2586</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">信頼できるＤＢ選定・英語での検索・読み方・中国実案登録出願ノウハウ</font><br />
</b>日　 程： 2011年9月21日（水）　12:30-16:30<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/jp.gif">東京・秋葉原<br />
主　催：   （株）情報機構<br />
開催地詳細：[東京・秋葉原]　中小企業振興公社3階第2会議室<br />
秋葉原駅すぐそば。地図↓<br />
<a href="http://www.johokiko.co.jp/access/akiba/">http://www.johokiko.co.jp/access/akiba/</a><br />
<br />
費用： 39,900円（税込・一社複数名申込時割引あり）<br />
<br />
講師： 河野特許事務所 東京サテライト　　弁理士　 河野 英仁 先生<br />
<br />
<br />
市場規模が大きい中国特許の重要性は言うまでもありません。しかし言語の壁により十分な検索ができない、無審査で登録される中国実用新案にどう対処して良いか分からない等の問題があります。本セミナーでは最低限の中国語知識で、また英語による発明・実用新案の調査方法、投資効率の高い出願方法、中国特許の読み方を解説致します。<br />
<br />
キーワード：中国　特許　実用新案　調査　特許出願<br />
<br />
<br />
講義内容<br />
1．中国特許基礎知識<br />
　現在の中国の動向<br />
　中国専利法基礎知識<br />
　特許の種類、実用新案、意匠、<br />
　判例と司法解釈、<br />
　外国特許出願の基礎、パリ条約、PCT出願<br />
　知識産権局紹介<br />
　出願・訴訟統計紹介<br />
<br />
2．敗訴事例で見る外国企業が特許訴訟で負けた理由<br />
　事件の紹介<br />
　事件で得られた教訓、提訴されるリスクを低減するには<br />
　外国企業が提訴された事件<br />
<br />
3.中国特許の調べ方<br />
　調査ツールとその使い方<br />
　中国特許調査の局面と現状、<br />
　中国特許調査Webサイト<br />
　知識産権局HP検索サイトの問題点<br />
　有用な検索サイトの紹介<br />
　具体的な調査手順、<br />
　無料版と有料版の使い分け、便利な機能、<br />
　パテントマップの作り方、<br />
　英語での中国特許調査、<br />
　日本語での中国特許調査、<br />
　なぜ審査経過の調査が必要か、包袋資料取り寄せ方<br />
　抽出した公報を分析するコツ<br />
<br />
4．出願前に戦略を練る<br />
　発明特許以外での権利化も有効<br />
　実用新案登録出願の活用、<br />
　実用新案登録出願の注意点、<br />
　権利化後の補正の仕組み、<br />
　実用新案権の活用<br />
　重複特許出願パリルート/PCTルート<br />
　特許権評価報告<br />
　スクリーン事件<br />
　意匠登録出願の活用、<br />
　法改正に伴う意匠特許の注意点、<br />
　意匠特許権の活用、<br />
　ミシン事件<br />
<br />
5.中国特許を読みこなすコツ<br />
　競合他社特許を見つけた際の特許の読み方<br />
　均等論<br />
　禁反言<br />
　献納原則<br />
　間接侵害の存在<br />
　事例紹介<br />
<br />
＜質疑応答＞<br />
<br />
■ＵＲＬ =<a href="http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC110963.php"> http://www.johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC110963.php</a>]]></description>
 <category>General</category>
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 <pubDate>Tue, 21 Sep 2010 22:18:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>子供の学資保険セミナー開催!　2011/9/26(月)in上海</title>
 <link>http://kamome.bz/?itemid=2642</link>
<description><![CDATA[<b><font color="red">お得な学資保険とは!</font><br />
</b>日　 程： 2011年9月26日(月)　10:30～12:00<br />
開催地： <img src="http://kamome.cn/media/rsscache/ch.gif">上海<br />
主　催： エステート上海（ほけんの１１０番）■開催地 = ヤマトマーケティングギャラリー(萬科広場内　古北カルフール近く)<br />
■主催 = ほけんの110番(エステート上海)<br />
■費用 = 無料<br />
<br />
「愛するお子様の学資保険について私たちと一緒に考えてみませんか?!」<br />
今回のテーマはお得な学資保険とは! お子様の将来設計援助やその他生命保険、火災保険・住宅ローン・資産運用相談までもセミナー後に各相談者の状況に応じ、意外な学資保険の盲点やお得な情報が得られます。参加は電話で早めにお申し込みを!<br />
受付エステート上海TEL:021-6273-6776(代表) <br />
　　　　　　　　　133-8198-1085 王 187-2125-0841村川<br />
<br />
■会社名 = エステート上海（ほけんの１１０番）<br />
■ご氏名 = 村川<br />
■電話 = 187-2125-0841<br />
■Email = <a href="mailto:estateshanghai.jinzai@gmail.com">estateshanghai.jinzai@gmail.com</a><br />
<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/?itemid=2642</comments>
 <pubDate>Tue, 21 Sep 2010 18:01:00 +0900</pubDate>
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 <title>投稿フォーム</title>
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<description><![CDATA[<!--<img src="http://kamome.bz/media/rsscache/20100916-title3.gif"><br />
<br />
→<u><a href="http://kamome.bz/index.php?itemid=2232">前のページにもどる</a></u>--><br />
下記の必要項目にご記載の上、「送信」ボタンを押して下さい。<br />
※必ず掲載ではありませんので、予めご了承下さい。<br />
※掲載までには３営業日ほどかかります。<br />
<br>
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■セミナータイトル（全角35文字まで）<br>
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<br><br>
■セミナー概要（全角35文字まで）<br>
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<br><br>
■日 程<br>
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<br><br>
■開催地<br>
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<br><br>
■主催<br>
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■参加費用<br>
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<br><br>
■セミナー内容<br>
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<br><br>

■セミナー告知ＵＲＬ
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<br><br>

<b>【ご担当者】</b><br>
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■会社名<br>
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<br><br>

■ご氏名<br>
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■電話<br>
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<br><br>

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 <!-- ※複数行に渡って書ける----->
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 <category>General</category>
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 <pubDate>Thu, 16 Sep 2010 14:46:08 +0900</pubDate>
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