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    <title>カモメ中国ＢＺプレスリリース</title>
    <link>http://kamome.bz/chinanews.php</link>
    <description>chinaNEWS</description>
    <language>ja</language>
    <generator>Nucleus CMS v3.31SP1</generator>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
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      <title>カモメ中国ＢＺプレスリリース</title>
      <link>http://kamome.bz/chinanews.php</link>
    </image>
    <item>
 <title>ジーニアス『シニア層の人材事業』で海外展開　～アジア２カ国にサポート拠点～</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2733</link>
<description><![CDATA[<br>ヘッドハンティングを手がけるサーチファーム・ジャパングループ　ジーニアス株式会社（:東京都千代田区麹町 三上俊輔社長 ）は、シニア層の人材事業で海外展開を進めます。2013年3月までにアジアで２拠点を設ける予定。その候補地として、韓国と中国を検討しています。<br />
<br />
2012年から団塊世代の大量退職が本格化することを踏まえ、2011年5月に設立したジーニアスは、定年退職後、年金受給前の世代をＲＡＭＰ世代（Retirement Age to　Miss Pension）と名付け、専門スキルを有するシニア層を企業に紹介するＲＡＭＰ事業を展開しています。技術分野は大企業から、海外展開は中小企業からの引き合いが多く、現在、プロフェッショナル 約150名が登録しています。アドバイザリー業務だけでなく、実務を担う人材を紹介することがジーニアスの大きな特徴です。企業の課題を解決し大幅な経費削減を実現したケースなど、すでに成功例も出ています。　<br />
<br />
新興国で働きたいとの要望を持つシニア層の増化と、海外企業からの人材ニーズが合致したことを受け、アジアにサポート拠点を設置し業務拡大を図ります。それに伴い社員を 増員し、2013年3月期に売上2億円を目指します。<br />
<br />
ＲＡＭＰ事業は、シニア人材を活用して業容拡大や改善を図りたい企業のニーズに応えると同時に、定年という制度に縛られることなく、プロフェッショナル経験を持つシニア層の新しい働き方として、新たな雇用を創出いたします。<br />
<br />
<br />
【ジーニアス株式会社】<br />
東京都千代田区麹町1-7  相互半蔵門ビル 1F<br />
■　事業内容  人材・組織戦略 / RAMP事業<br />
URL：<a href="http://www.genius-japan.com/" target="_blank"><u>http://www.genius-japan.com/</u></a><br />
<br />
【サーチファーム・ジャパン株式会社】<br />
東京都千代田区麹町1-7  相互半蔵門ビル 2F<br />
■　事業内容  エグゼクティブサーチ全般<br />
URL：<a href="http://www.search-firm.co.jp" target="_blank"><u>http://www.search-firm.co.jp</u></a>]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2733</comments>
 <pubDate>Wed, 2 May 2012 13:13:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>インフォブリッジ、中国「電化製品に関する調査」の結果を発表</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2651</link>
<description><![CDATA[<b>所有しているデジタル家電ブランド、カメラ「CANON」、テレビ「SHARP」</b><br />
<br />
中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサルティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.（会社所在地：中国香港　Managing Director繁田奈歩　以下：インフォブリッジ）は、2011年10月18日、中国における「電化製品に関する調査」の結果を発表しました。<br />
本調査は、中国三大都市に住む20代～40代男女のデジタル家電や生活家電製品所有実態と購入意向に関する意識の把握を目的としています。<br />
<br />
 <br />
【調査結果　TOPICS】<br />
・現在所有しているデジタル家電「スマートフォン」、生活家電「電子レンジ」がトップ<br />
・所有しているデジタル家電のブランド、カメラ「CANON」、テレビ「SHARP」がトップ<br />
・各国の電化製品に対する印象、日本製「製品品質が良い」<br />
・電化製品を購入する際に最も重視する点、「価格面」が29.6％で最も高い<br />
<br />
調査結果URL：<br />
<a href="http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=319">http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=319</a>]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2651</comments>
 <pubDate>Wed, 19 Oct 2011 00:03:20 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>インフォブリッジ、中国「メイクに関する調査」の結果を発表 ～　日本製への印象「最先端の技術がある」～　　　</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2630</link>
<description><![CDATA[　中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサル<br />
ティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.（会社所在地：中国香港<br />
　Managing Director繁田奈歩　以下：インフォブリッジ）は、2011年9月6日、<br />
中国における「メイクに関する調査」の結果を発表しました。<br />
<br />
　本調査は、中国三大都市に住む20代と30代の女性のメイクアップに関する<br />
意識の把握を目的としています。<br />
<br />
<br />
●調査結果　TOPICS<br />
<br />
・現在使用しているメイクアップ製品、「マスカラ」が78.0％で最も高い<br />
<br />
・好きなメイクアップ化粧品ブランド、「ESTEE LAUDER」が48.7％で最も高い　<br />
<br />
・メイクアップ製品の情報源、「試供品」が67.7％で最も高い<br />
<br />
・メイクアップ製品を購入する際に重視する点、<br />
　　　　　　　　　　「肌に対して安全か」が85.7％で最も高い<br />
<br />
・各国のメイクアップ製品に対する印象、<br />
　　　　　　　　　　日本製「最先端の技術がある」、中国製「成分が心配」<br />
<br />
<br />
<br />
●調査概要<br />
<br />
・調査タイトル<br />
　：メイクに関する調査<br />
<br />
・調査目的<br />
　：メイクアップに関する意識の把握<br />
<br />
・調査方法<br />
　：インターネットリサーチ<br />
<br />
・調査対象<br />
　：北京、上海、広州在住の20代と30代の女性<br />
　　メイクアップ製品月間購入金額150元以上、週5日以上メイクアップをする人<br />
　　インターネットユーザー<br />
<br />
・調査国<br />
　：中国<br />
<br />
・調査エリア<br />
　：北京、上海、広州<br />
<br />
・調査会社<br />
　：Embrain　Infobridge　CHINA　Co., Ltd.<br />
　　（インフォブリッジホールディングスの子会社）<br />
<br />
・調査期間<br />
　：2011年8月4日～2011年8月19日<br />
<br />
・サンプル数<br />
　：300サンプル<br />
<br />
・調査項目<br />
　：知っている/好きなメイクブランド<br />
　　現在使用しているメイクアップ製品<br />
　　主に使用しているメイクブランド<br />
　　（ファンデーション/BBクリーム/アイブロウ/マスカラ/アイライナー/<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　アイシャドウ/チーク/口紅/リップグロス）<br />
　　今後試してみたいメイクアップ製品<br />
　　メイクアップ製品の/情報経路/購入頻度/購入場所/購入時の重視点<br />
　　メイクアップ製品購入の際によく利用するオンラインショッピングサイトとその理由<br />
　　時間をかけてメイクするポイント<br />
　　一日の化粧直しの回数<br />
　　メイクアップ広告に対する印象<br />
　　各国のメイクアップ製品に対する印象（中国/韓国/日本/欧州/米国）<br />
　　　全約40項目<br />
<br />
<br />
<br />
●調査結果概要<br />
<br />
・現在使用しているメイクアップ製品、「マスカラ」が78.0％で最も高い<br />
<br />
　現在使用しているメイクアップ製品について聞いたところ、全体では「マス<br />
カラ」が78.0%で最も高く、次いで「UVケア」が77.3%、「アイシャドウ」が<br />
71.0%であった。<br />
　年齢別では、20代は30代に比べ、マスカラやアイライナー、アイブロウ、<br />
つけまつ毛など複数のアイメイク製品の使用率が高く、また近年流行して<br />
いるＢＢクリームも、20代の支持が高いことが分かる。<br />
<br />
<br />
・好きなメイクアップ化粧品ブランド、「ESTEE LAUDER」が48.7％で最も高い<br />
<br />
　好きなメイクアップ化粧品ブランドついて聞いたところ、全体では「ESTEE<br />
LAUDER」が48.7％と最も高く、続いて「LANCOME」が44.3％、「CHANEL」が<br />
40.7％となった。<br />
　年齢別では、20代で「shu uemura」や「LANEIGE(AMORE PACIFIC)」<br />
「M・A・C」「benefit」など若いブランドの支持が高い。　　　　<br />
<br />
<br />
・メイクアップ製品の情報源、「試供品」が67.7％で最も高い<br />
<br />
　メイクアップ製品の情報源については、全体では「試供品」が67.7％で<br />
最も高く、次いで「知人・友人からのすすめ」が65.7％、「雑誌広告」が<br />
64.7％であった。<br />
　年齢別では、25-29歳では、「化粧品口コミサイト」や「インターネットの<br />
広告」などインターネットでの情報収集が高い一方、20-24歳では、「化粧品<br />
販売員からのすすめ」や「店頭ディスプレイ」などリアルでの情報収集も高い。<br />
<br />
<br />
<br />
・メイクアップ製品を購入する際に重視する点、<br />
　　　　　　　　　　　　　　「肌に対して安全か」が85.7％で最も高い<br />
<br />
　メイクアップ製品を購入する歳に重視する点については、全体では「肌に<br />
対して安全か」が85.7％で最も高く、次いで「自分に似合っているか」が<br />
74.7％、「価格」が58.7％であった。<br />
　年齢別では、30代では20代に比べ「有名な商品」や「香り」の重視度が高く、<br />
20代は30代に比べ「自分に似合っているか」「友達が使っている/友達の薦め」<br />
「季節を問わずに使えること」などの重視度が高い。<br />
<br />
<br />
・各国のメイクアップ製品に対する印象、<br />
　　　　　　　　　日本製「最先端の技術がある」、中国製「成分が心配」<br />
<br />
　各国のメイクアップ製品に対する印象について聞いたところ、日本製・<br />
米国製・欧州製では「最先端の技術がある」、韓国製では「流行最先端」、<br />
中国製では「成分が心配」がそれぞれ最も高かった。原産国によって印象<br />
が異なることがわかる。<br />
<br />
<br />
※添付資料<br />
　　：調査結果概要<br />
<br />
※発表資料・調査概要ダウンロード<br />
　　：<a href="http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=303">http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=303</a><br />
　　　<a href="http://www.infobridgeasia.com/upimages/file/cn20110906.pdf">http://www.infobridgeasia.com/upimages/file/cn20110906.pdf</a><br />
　　　<br />
<br />
<br />
以上<br />
<br />
<br />
<br />
■インフォブリッジ社とは<br />
インフォブリッジ社は中国とインドを中心にマーケティングサービスを提供する<br />
企業です。アジア進出企業皆様の知恵袋として中国、インド他アジアのさまざま<br />
な情報を提供し、クライアントの企業価値向上を目指します。<br />
<br />
・社名<br />
　：INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.<br />
・設立日<br />
　：2006年<br />
・代表者<br />
　：繁田　奈歩<br />
・事業内容<br />
　：マーケティングリサーチ事業、マーケティングコンサルティング事業、<br />
　　情報発信事業、その他事業（ビジネスサポート）<br />
<br />
<br />
●報道関係・各種メディアおよびレポート購入に関するお問い合わせ<br />
INFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.（<a href="http://www.infobridgeasia.com/">www.infobridgeasia.com/</a>）<br />
◆東京オフィス（担当：赤尾美也子）<br />
住所：東京都港区六本木7-3-13 トラスティ5階<br />
TEL：03-5770-3134 　FAX： 03-5770-3164 <br />
<br />
◆上海オフィス（担当：大谷幸子）<br />
住所：9F C-D, Haiyi Building, No.310, TianShan Rd, Shanghai<br />
TEL：+86-21-3353-8666 FAX：+86-21-3353-8781<br />
<br />
◆東京オフィス・上海オフィス・デリーオフィス共通お問い合わせ<br />
MAIL：info@infobridgeasia.com<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2630</comments>
 <pubDate>Wed, 7 Sep 2011 01:30:58 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>大和ハウス工業×双日×神鋼環境ソリューション: ベトナム・ホーチミン近郊に工業団地を設立</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2622</link>
<description><![CDATA[　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大野直竹）、双日株式会社（本社：東京都港区、社長：加瀬豊）、株式会社神鋼環境ソリューション（本社：神戸市、社長：青木克規）の3社は、共同で、ベトナム社会主義共和国（以下、ベトナム）南部ドンナイ省にロンドウック工業団地を設立することで合意しました。<br />
<br />
　3社は工業団地の事業会社であるロンドウック・インベストメント・ジョイントストックカンパニー（Long Duc Investment Joint Stock Company、以下LDIC）の株式88%を、現地パートナーであるドナフード社（Dong Nai Import Export Processing Agricultural Products and Foods Company）他より取得します。取得後の4社の出資比率は、双日57.3%、大和ハウス工業22%、神鋼環境ソリューション8.7%、ドナフード12%となります。<br />
　ロンドウック工業団地の第一期造成工事は2012年1月に着工。同年夏頃より工場の建設が可能となり、2013年夏頃にインフラが完成する予定です。<br />
<br />
<b>※ロンドウック工業団地</b><br />
ホーチミン市より東に約40kmのドンナイ省ロンタン地区にあり、総面積は270ha（東京ディズニーランド6個弱）、総事業費は約1億米ドルです。大型船の接岸が可能なベトナムの主要港の一つカイメップチーバイ港まで約33kmと近く、ホーチミン市街と港湾までの中間地点にあるため、製造拠点や物流拠点としても最適な立地にあります。また、2014年に開通予定の南部高速道路インターチェンジから車で約5分、2020年に開港予定のロンタン新国際空港からは約8kmと、今後国内や海外とのアクセスをする上で、利便性が非常に高いところです。<br />
あわせて、光ファイバーを敷設し、進出企業向けに通信回線経由で安価にソフトウェアを使えるクラウドコンピューティングサービスを提供する予定です。さらに、電話・インターネット等の敷設申請の代行、電話・PC等のハード提供、オフィス業務用ソフトの提供等をサポートします。<br />
<br />
<br />
ベトナムは、近年、旺盛な需要を背景に、約6%の高いGDPの成長率を維持しており、人口の75%が40才以下という豊富な労働力を持つ国です。昨今、欧米や日本の成長が停滞する中において、アジアやその他の国の成長を取り込むべく、多くの企業がベトナムへの進出を検討しています。本工業団地には、既に日系の製造業を中心に50社を超える企業から進出の引合いを得ています。<br />
<br />
l●大和ハウス工業<br />
海外においては、現在、中国の大連、蘇州、無錫、常州にて、分譲マンション、タウンハウス、商業施設などの不動産開発を進めております。また国内においては、施設建築のみならず、事業スキームの提案からアフターフォローまで、総合的なサポートにより、多くの工業団地開発の実績があります。これら国内外でのノウハウを最大限に活かし、今回、海外での初めての工業団地開発に参画していきます。<br />
 <br />
●双日<br />
長年にわたるベトナムでの実績や知見に加え、1996年には同じドンナイ省にロテコ工業団地を開発し、完売済で現在も同団地の運営管理を行っております。その他にも、ジャカルタ（インドネシア）郊外、チェンナイ（インド）郊外においても工業団地の開発を手掛けており、それらの経験から得たノウハウを基に、進出企業の様々なニーズに対応します。<br />
 <br />
●神鋼環境ソリューション<br />
2010年に現地法人コベルコエコソリューションズベトナムを設立し、日本で培った水処理・環境設備のノウハウを生かし、ベトナムでアフターサービスも含めたきめ細かい事業展開を行っています。本工業団地においても、ベトナムの環境基準に適合し、かつ環境負荷を考慮した設備やアフターサービスなどのトータルソリューションを提案します。<br />
<br />
<br />
3社は、今後それぞれの持つノウハウを持ち寄り、ロンドウック工業団地において付加価値の高いサービスを提供します。<br />
 <br />
■ロンドウック工業団地概要<br />
名　　　称 　：　ロンドウック工業団地<br />
社　　　名 　：　ロンドウック・インベストメント・ジョイントストックカンパニー<br />
場　　　所　 ：　ベトナム・ドンナイ省ロンタン地区（ホーチミン市東方約40km）<br />
総開発面積　 ：　270ha（販売面積：202.5ha）<br />
入居開始時期 ：　2012年夏頃を予定<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2622</comments>
 <pubDate>Mon, 29 Aug 2011 14:15:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>インフォブリッジ: 中国「美容に関する調査」の結果を発表　～エステの利用経験、「行ったことがある」が91.5％～　</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2616</link>
<description><![CDATA[<br />
中国・インドを中心としたアジアでマーケティングリサーチおよびコンサルティング事業を行うINFOBRIDGE HOLDINGS GROUP LTD.（会社所在地：中国香港　Managing Director繁田奈歩　以下：インフォブリッジ）は、2011年8月9日、中国における「美容に関する調査」の結果を発表しました。<br />
<br />
本調査は、中国三大都市に住む20代～40代女性の美容・アンチエイジング等に関する意識の把握を目的としています。<br />
<br />
<br />
【調査結果　TOPICS】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
・エステの利用経験、「行ったことがある」が91.5%<br />
・利用したことがあるエステの種類、「保湿ケア」が70.0％で最も高い<br />
・アンチエイジングを始めるべきだと思う年齢、<br />
　　　　　　　　　　　「25～29歳」が45.6%で最も高い　<br />
・アンチエイジングに強いと思うブランド、<br />
　　　　　　　　　　　1位「EsteeLauder」、2位「LANCOME」、3位「資生堂」<br />
・美容室を利用する頻度、「1ヶ月に1～2回」が34.4％で最も高い<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
【調査概要】<br />
・調査タイトル<br />
　：美容に関する調査<br />
<br />
・調査目的<br />
　：美容・アンチエイジング等に関する意識の把握<br />
<br />
・調査方法<br />
　：インターネットリサーチ<br />
<br />
・調査対象<br />
　：北京、上海、広州在住の20代～40代の女性、<br />
　　個人月収3,000元以上、インターネットユーザー<br />
<br />
・調査国<br />
　：中国<br />
<br />
・調査エリア<br />
　：北京、上海、広州<br />
<br />
・調査会社<br />
　：Embrain　Infobridge　CHINA　Co., Ltd.<br />
　（インフォブリッジホールディングスの子会社）<br />
<br />
・調査期間<br />
　：2011年7月13日～2011年7月21日<br />
<br />
・サンプル数<br />
　：270サンプル<br />
<br />
・調査項目<br />
　：エステ/ネイルサロン/アンチエイジングの利用経験<br />
　　エステ/ネイルサロンの利用目的<br />
　　エステ/ネイルサロン利用頻度<br />
　　エステ/ネイルサロン/美容室の1回あたりの利用金額<br />
　　知っている/利用したことがあるエステチェーン<br />
　　エステ/ネイルサロン/美容室を選ぶ際に重視する点<br />
　　エステ/ネイルサロン/美容室にあったらいいなと思うサービス<br />
　　アンチエイジングを始めるべきだと思う年齢<br />
　　アンチエイジングに強いと思うブランド<br />
　　受けたことがある整形手術<br />
　　整形に対する考え方<br />
　　　全約30項目<br />
<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
【調査結果概要】<br />
<br />
・エステの利用経験、「行ったことがある」が91.5％<br />
<br />
　エステの利用経験について聞いたところは、全体では「7回以上行ったこと<br />
がある」が50.4％で最も高く、次いで「1～3回行ったことがある」が22.6％、<br />
「3～5回行ったことがある」が15.9％であった。「1回も行ったことがない」<br />
は8.5％で、9割以上の人がエステを利用した経験があることがわかる。<br />
<br />
<br />
・利用したことがあるエステの種類、「保湿ケア」が70.0％で最も高い<br />
<br />
　利用したことがあるエステの種類については、全体では「保湿ケア」が<br />
70.0％で最も高く、次いで「リラクゼーションマッサージ」が69.6％、<br />
「美白ケア」が68.4％であった。<br />
<br />
<br />
・アンチエイジングを始めるべきだと思う年齢、<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　「25～29歳」が45.6%で最も高い　<br />
<br />
　アンチエイジングを始めるべき年齢について聞いたところ、全体では<br />
「25～29歳」が45.6％と最も高く、続いて「30～34歳」が24.4％、<br />
「35～39歳」が14.1％となった。<br />
<br />
<br />
・アンチエイジングに強いと思うブランド、<br />
　　　　　　　　1位「EsteeLauder」、2位「LANCOME」、3位「資生堂」<br />
<br />
　アンチエイジングに強いと思うブランドについては、全体では<br />
「EsteeLauder」が54.8％で最も高く、次いで「LANCOME」が53.3％、<br />
「資生堂」が48.1％であった。<br />
　地域別では、上海で「Dior」が37.8％で他の地域に比べ高くなっている。<br />
<br />
<br />
・美容室を利用する頻度、「1ヶ月に1～2回」が34.4％で最も高い<br />
<br />
　美容室を利用する頻度については、全体では「1ヶ月に1～2回」が<br />
34.4％で最も高く、次いで「2～3ヶ月に1回」が33.3％、「半年に1回」<br />
が12.6％であった。<br />
　地域別では、上海では「1ヶ月に1～2回」が28.9％で他の地域に比べ<br />
やや低くなっている。<br />
<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
<br />
※添付資料<br />
　　：調査結果概要<br />
<br />
※発表資料・調査概要ダウンロード<br />
　　：<a href="http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=298">http://www.infobridgeasia.com/newsview?id=298</a><br />
　　　<a href="http://www.infobridgeasia.com/upimages/file/cn20110809.pdf">http://www.infobridgeasia.com/upimages/file/cn20110809.pdf</a><br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2616</comments>
 <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 10:39:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>アドウェイズ：　フィリピンでの事業開始に関するお知らせ</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2606</link>
<description><![CDATA[株式会社アドウェイズ（東京都新宿区、代表取締役：岡村陽久）は、下記の通り、フィリピンにおける事業拠点を設け、現地でのインターネット広告事業を開始いたしましたので、お知らせいたします。<br />
<br />
会社名　　：　ADWAYS PHILIPPINES INC（旧I-MERGE ONLINE,INC）<br />
事業内容  ：  I-MERGE ONLINE,INCの100％株式取得により、既存事業であるＩＴソリューション事業を拡大するとともに、世界最大のソーシャルメディア Facebookの国別ユーザー数で上位に入るなど、インターネットユーザーが増加し続けているフィリピンにおいて、インターネット広告事業の展開を開始いたします。英語圏である同国において、日系クライアントに加え、欧米クライアント向けにもインターネット広告事業を展開することで、今後の海外事業のさらなる拡大を進めてまいります。<br />
<br />
<br />
□■□株式会社アドウェイズについて   http://www.adways.net/<br />
2001年設立。国内最大級の広告主を有するモバイルアフィリエイトプログラム「Smart-C」の運営をはじめ、PCアフィリエイトプログラム「JANet」の運営、スマートフォン向け広告「AppDriver」の運営、メディア及びアプリコンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。子会社の愛徳威広告（上海）有限公司においては中国でのインターネット広告事業を展開。2006年に東証マザーズ上場。<br />
<br />
[関連リンクURL]<br />
アドウェイズＨＰ  <a href="http://www.adways.net/">http://www.adways.net/</a><br />
プレスリリースＵＲＬ  <a href="http://www.adways.net/press/adways137.html">http://www.adways.net/press/adways137.html</a>]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2606</comments>
 <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 10:29:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>フォーチュン誌世界５００社番付、中国は６１社が番付入り</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2600</link>
<description><![CDATA[【ニューヨーク７日PRN＝共同JBN】米経済誌フォーチュンは７日、毎年恒例の売上高に基づき世界の大企業をランク付けした２０１１年「世界５００社」番付を発表した。国別の上位は１３３社の米国がトップ、２位は６８社の日本、それに中国の６１社が続く。<br />
<br />
番付発表に当たって編集者は「米国企業が１３３社でトップだが、１０年前の１８５社から減っている。中国は２００１年のわずか１２社から６１社へと躍進を続けている。インド、ロシア、ブラジルその他の成長企業が上位に進出してきている」と指摘している。中国からは中国石油化工集団公司（シノペック）、中国石油天然気集団公司、国家電網公司 の３社がトップ１０入りしている。また欧州勢も今年の番付上位で存在感を維持しており、フランスは３５社、ドイツは３４社が５００社に入った。<br />
<br />
世界５００社番付に掲載された企業の利益は５９％増加している。スーパーのウォールマートは売上高４２１０億ドルを超え、２年連続して１位を獲得した。番付開始以来８回目。ロイヤル・ダッチ・シェル、エクソンモービル、ゼネラルモーターズ、三菱だけがこれまでにトップを経験している。<br />
<br />
<a href="http://money.cnn.com/magazines/fortune/global500/2011/index.html">http://money.cnn.com/magazines/fortune/global500/2011/index.html</a><br />
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世界５００社番付上位１０社<br />
１．ウォールマート（米国）<br />
２．ロイヤル・ダッチ・シェル（オランダ）<br />
３．エクソンモービル（米国）<br />
４．BP（英国）<br />
５．中国石油化工集団公司（中国）<br />
６．中国石油天然気集団公司（中国）<br />
７．国家電網公司（中国）<br />
８．トヨタ自動車（日本）<br />
９．日本郵政（日本）<br />
１０．シェブロン（米国）<br />
（了）<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2600</comments>
 <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 00:19:45 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>中国国際航空：　東京・成都直行便を開始</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2576</link>
<description><![CDATA[<br />
【北京１７日PRN＝共同JBN】中国国際航空（エアチャイナ）は６月１６日付で成都と東京間の直行便を開始し、空のネットワークを一層強化した。<br />
<br />
これまで成都と東京間を行き来する乗客は別の都市で乗り換える必要があり、直行便開設ではるかに便利に旅行できるようになり、中国国際航空にとって中国西部のコミュニティーに奉仕する重要なステップとなった。<br />
<br />
東京直行便に先立って中国国際航空はすでに、成都からシンガポール、カトマンズ、カラチ、バンガロール、台湾、香港への直行便を立ち上げている。東京直行便開始によって成都から海外、アジア地域都市への直行便数は１１便となった。<br />
<br />
中国国際航空は中国を代表し、世界に羽ばたく。<br />
<br />
中国国際航空は中国のフラッグキャリアーで、スターアライアンスに加盟している。同航空は民間航空事業の他に、政府高官の外国訪問に際して専用機サービスを提供している。中国国際航空のフリート群は２８０機のエアバス、ボーイング（旅客機２６６機、貨物機９機）、訓練機１機、ビジネスジェット機４機から成っており、６９の国際線、１３の地域線、１８４の国内線の計２６６ルートで運航している。世界２９都市と地域でのサービス対象は１３７都市にのぼり、４２が海外の他、地域が３都市、国内が９２都市となっている。中国国際航空は毎週１００万席を超える６９００フライト以上を運航している。詳細は中国国際航空のサイト<a href="http://www.airchina.com">www.airchina.com</a>を参照するか、電話４００８－１００－９９９を利用。<br />
（了）<br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2576</comments>
 <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 11:56:34 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>どうすれば新入社員は自ら育つのか？～グローバルと入社年代の観点から考える～</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2577</link>
<description><![CDATA[企業の人材育成を支援する株式会社リクルートマネジメントソリューションズ （本社：東京都千代田区、代表取締役社長：釘崎広光）は、2011年6月13日、弊社コーポレートサイトで特集「「経験から学ぶ」自ら育つ新入社員を育てるには？」を発表しました。<br />
<br />
昨今の厳しいビジネス環境、新入社員本人側の育ってきた環境、学生時代の経験なども変化しており、職場での経験学習はかつてよりも難しくなってきているかのように思われます。 <br />
<br />
このような問題意識に基づき、弊社では、この度「職場での経験学習」に影響を与えうる新入社員の思考や行動特徴についてのアンケートを実施しました。今回は、アンケート結果を元に、入社年代での比較と日本・中国・韓国の国別の比較を行い、そこから読み取れる特徴についてお伝えします。<br />
<br />
<br />
<br />
--〔特集概要〕--------------------------------------------------------<br />
<br />
■「経験から学ぶ」自ら育つ新入社員を育てるには？～グローバル比較編～<br />
<br />
  1 : アンケート概要<br />
  2 : 中国と韓国の新入社員、日本との違いは？<br />
  3 : 目標における日中韓の新入社員の違いは？<br />
　4 : おわりに<br />
<br />
■「経験から学ぶ」自ら育つ新入社員を育てるには？～入社年代比較編～<br />
<br />
  1 : 「経験学習」とは何か？<br />
  2 : ２０１１年卒新入社員の特徴<br />
  3 : 何があれば新入社員は「経験から学ぶ」のか？<br />
　4 : おわりに<br />
<br />
<br />
<br />
--〔特集本文〕--------------------------------------------------------<br />
<br />
「経験から学ぶ」自ら育つ新入社員を育てるには？～グローバル比較編～<br />
<br />
■記事本文URL<br />
<a href="http://www.recruit-ms.co.jp/issue/feature/shinjin/201106_2/index.html">http://www.recruit-ms.co.jp/issue/feature/shinjin/201106_2/index.html<br />
</a><br />
<br />
「経験から学ぶ」自ら育つ新入社員を育てるには？～入社年代比較編～<br />
<br />
■記事本文URL<br />
<a href="http://www.recruit-ms.co.jp/issue/feature/shinjin/201106_1/index.html">http://www.recruit-ms.co.jp/issue/feature/shinjin/201106_1/index.html</a><br />
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2577</comments>
 <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 11:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>原発事故でも日本ブランドへの影響は限定的 －ＫＫ共同とＡＩＰ社が国際調査－</title>
 <link>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2568</link>
<description><![CDATA[<b>食品には懸念、日本車への好感度は揺るがず</b><br />
<br />
<br />
　福島第１原発事故に伴う日本製品に風評被害が懸念されている中、株式会社共同通信社と株式会社エー・アイ・ピーは合同で、日本を含む１５カ国・地域を対象とし、インターネットによる日本製品の好感度調査を実施しました。<br />
<br />
　調査結果によると日本製品対する好感度は、香港やシンガポールで食品・飲料などが低下しましたが、自動車はほとんど影響がなく、電化製品などを含めた全体でも限定的だったことが分かりました。<br />
<br />
<br />
【調査概要】<br />
<br />
（１）震災の前後で日本ブランドを好きと考える割合がどう変化したか。<br />
<br />
　一般的に日本のブランドを「好き」とした割合を１月調査と比較すると、低下したのは５カ国にとどまりました。韓国が８ポイント減と最大で、香港が５ポイント、シンガポールが２ポイント、タイとマレーシアが１ポイントとそれぞれ低下しました。一方、フランスと米国、中国、ベトナム、フィリピン、インド６カ国では上昇。日本と台湾、インドネシア、英国は変化はみられません。<br />
<br />
<br />
<br />
（２）日本車に対する影響（日本車が好きか）<br />
<br />
　自動車は、韓国と日本で２ポイント、シンガポール、フランスで１ポイントそれぞれ低下したものの、香港では変化がなく、他の１０カ国・地域では上昇し、日本車のブランドイメージはほとんど影響がみられないという結果となりました。<br />
<br />
<br />
<br />
【調査方法】<br />
インターネットにより、各国のサンプルに対し自記入調査票を配信。<br />
調査時期　　２０１１年１月、４月<br />
調査対象国　（ｎ＝回収数）<br />
<br />
　実施月ｎ数　　　調査実施国<br />
約２０，０００　　日本<br />
約１０，０００　　中国　韓国<br />
約　６，０００　　香港<br />
約　４，０００　　台湾　シンガポール<br />
約　３，０００　　マレーシア　ベトナム　フィリピン　インド　ＵＳＡ<br />
約　２，０００　　タイ　インドネシア<br />
約　１，０００　　ＵＫ　フランス<br />
　合計ｎ＝　　　　約８２，０００（１５カ国）<br />
<br />
調査対象者　各国１６歳以上の男女<br />
<br />
参考<br />
<br />
（１）震災の前後で日本ブランドを好きと考える割合がどう変化したか<br />
<br />
　　　　　　　　　１月　　４月　　増減<br />
日本　　　　　　　９４　　９４　　　０<br />
ベトナム　　　　　９２　　９４　　　２<br />
シンガポール　　　９１　　８９　　－２<br />
台湾　　　　　　　８８　　８８　　　０<br />
インドネシア　　　８８　　８８　　　０<br />
タイ　　　　　　　８８　　８７　　－１<br />
香港　　　　　　　９０　　８５　　－５<br />
マレーシア　　　　８６　　８５　　－１<br />
フィリピン　　　　８４　　８５　　　１<br />
インド　　　　　　７８　　８１　　　３<br />
韓国　　　　　　　７４　　６６　　－８<br />
ＵＳＡ　　　　　　５５　　５７　　　２<br />
ＵＫ　　　　　　　５４　　５４　　　０<br />
中国　　　　　　　５０　　５２　　　２<br />
フランス　　　　　３８　　４５　　　７<br />
<br />
（２）日本車に対する好感度<br />
<br />
　　　　　　　　　１月　　４月　　増減<br />
日本　　　　　　　９６　　９４　　－２<br />
マレーシア　　　　７３　　７４　　　１<br />
シンガポール　　　７３　　７２　　－１<br />
インドネシア　　　７０　　７２　　　２<br />
フィリピン　　　　６３　　６９　　　６<br />
ベトナム　　　　　６３　　６９　　　６<br />
タイ　　　　　　　６６　　６８　　　２<br />
台湾　　　　　　　５５　　６１　　　６<br />
香港　　　　　　　６１　　６１　　　０<br />
インド　　　　　　３５　　４４　　　９<br />
中国　　　　　　　３１　　３２　　　１<br />
ＵＳＡ　　　　　　２６　　２７　　　１<br />
ＵＫ　　　　　　　２０　　２３　　　３<br />
フランス　　　　　１０　　　９　　－１<br />
韓国　　　　　　　１０　　　８　　－２]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://kamome.bz/chinanews.php?itemid=2568</comments>
 <pubDate>Sun, 12 Jun 2011 00:26:30 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>
